習い事事業英語(Grape SEED)についての説明ページです。

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ネイティブ・バイリンガル講師

担当講師はネイティブとバイリンガルの先生です。いつも笑顔で、楽しく英語を話して下さる先生のことを、子ども達は大好きです。レッスンは全て英語で行いますが、テンポよく次々に繰り広げられるSongやStoryが、子ども達の心を釘付けにします。

世界16カ国400以上学校で導入ているGrapeSEEDカリキュラム

「GrapeSEED」カリキュラムは、世界16カ国400以上の幼稚園、学校で導入されているグローバルな英語カリキュラムです。4歳児から12歳までの子どもには、どんな言語の音でも聞き取る能力が備わっています。GrapeSEEDはそんな成長期の子どもの脳に「英語の言語領域」を形成していきます。英語を正確に聞き分ける力と、きれいに発音する力。コミュニケーション力の基礎がしっかりと構築されます。

話せる英語

【コミュニケーション力はコミュニケーションで育む】
「りんごを英語にすると、アップル」と教えていては、英語と日本語を頭の中で翻訳するくせがついてしまいます。これでは、英語でスムーズな会話はできません。 GrapeSEEDのカリキュラムは、英語で理解するよう構成された教材によるインプット、先生との生きた会話によるアウトプット。これを繰り返すことで、コミュニケーションツールとしての言葉が定着していき、すらすらと英語が口から出るようになっていきます。

キレイに発音

【音にこだわる】
GrappeSEEDのカリキュラムでは、初期の段階で「聞くこと」と「きれいに発音すること」に多くの時間を費やします。CDやDVDといった教材は特に「音」にこだわっています。最新のアニメーションや斬新な音楽で子ども達を惹きつけながら、発音練習になる内容であることはもちろん、発音を聞き取りやすいようなリズムや音楽にも配慮しています。 ヒアリング力の育成に重点を置いた学習方法は、ネイティブスピーカーが驚くほどの発音をこなす子どもを育てます。

使える単語

【研究結果による語彙集】
英語圏で暮らす人は、1日に平均800語の言葉を使って生活しているといわれています。GrapeSEEDでは、膨大なサンプルを調査・解析し、コミュニケーションで役立つ語彙や表現に重点をおいています。それらの語彙を繰り返し聞き、口にすることで潜在的な記憶に残るようにも研究されています。 日常よく使うセンテンスから覚えていけるように設定されているので、単に語彙を増やすだけでなく、使える言葉として習得できます。

自然に継続

【生活に溶け込ませ、英語を日常に】
GrapeSEEDのカリキュラムは毎日少しずつ英語に触れ繰り返すことで着実な蓄積を目的としています。また、勉強だと意識させずに、歌ったり踊ったりすることで無意識のうちに言葉を吸収していきます。言葉が脳いっぱいに蓄積された子どもたちは、自然に理解し自分の口からスムーズに出る言葉に喜びを感じます。先生と英語でお話ししたいという気持ちがモチベーションとなり、語学力を向上させます。

充実している教材

GrapeSEED教材には音楽やイラスト、映像をふんだんに取り入れ、子どもたちを英語世界に惹き込みます。クラスでは歌ったり、踊ったり、先生やお友達と楽しい時間を共有します。

英検Jr.

英検Jr.は、公益財団法人「日本英語検定協会」により児童の英語能力の調査・研究を目的に、英語に親しみ、外国の文化を理解することを目標として、開発された児童向けのリスニングテストです。小学校の「外国語」の習得が必須となった昨今、英検Jr.のニーズは高まり、創設以来の累計志願者は120万人を超えました。

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